脊柱管狭窄症

筋肉・呼吸から身体をケアする
脊柱管狭窄症専門施術
地下鉄醍醐駅から徒歩10分|駐車場3台あり

【国家資格者が施術】21時まで受付

だいご整骨院

  • 慢性的に腰痛があり下肢にしびれが出ていて歩くのも辛い。
  • 歩いていると足腰が痛くなり下肢にしびれ画出て歩けなくなり、しばらく休むとまた歩けるようになる。
  • 台所での立ち仕事で下肢にしびれが出てきて我慢できなくて困っている。
  • 仰向けで寝ていると腰が痛く、下肢にしびれが出てきて寝てられず辛い。

ご安心ください。

当院ではこのような症状の方がたくさんご来院され、当院の施術を受けることで大きく改善した例が多数ございます!

腰部脊柱管狭窄症は、我慢して放っておくと日常生活でもいつまでも痛みや下肢のしびれが引かず、筋肉や筋膜自体が委縮した状態で固まってしまううえに、根本的な原因・姿勢の悪さ・生活習慣を見直さないと何度も繰り返す非常に厄介な病態です。

一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

笑顔でお出迎え

笑顔でお出迎え

院内の様子

院内の様子

施術風景

施術風景

そもそも‘‘腰部脊柱管狭窄症‘‘とは?

腰部脊柱管狭窄症とは、スポーツや日常生活の中で腰部に急激に大きい負荷がかかった時に急に発症するケース、日常生活の習慣や姿勢の悪さ、仕事での連続してかかる背骨への負荷に対する筋の疲労などが原因で徐々に発症するケースがありますが、主な症状は腰部の運動痛と下肢への放散痛(しびれ)が出現し長時間の歩行が困難になるものをいいます。

一旦歩けなくなっても少し休憩すればまたすぐに歩けるようになる(間欠性跛行)が特徴です。

一般的な ‘‘腰部脊柱管狭窄症‘‘ への対処法は?

急性期では、応急処置としては、冷却(アイシング)の後、湿布薬の添付、テーピングやさらし・コルセットを使っての腰部の固定となります。

その後の治療は、疼痛炎症部の早期改善を目指し電気治療、固定、安静を繰り返し、回復期に入るとストレッチングや関節可動域訓練を主としたリハビリテーションになります。

病院では神経修復の薬を処方してくれたり神経ブロック注射を打ったりし、症状が長引いてひどい場合には最終的に手術療法が選択される場合もあります。

再発することが多いので完全な回復が得られるまでスポーツは禁止または負荷と頻度を下げての運動となります。

当院での「腰部脊柱管狭窄症」へのアプローチは?

脊柱管狭窄症の方は本来緩やかなカーブの腰骨がカーブが強くなり【神経根】という神経の出どころが圧迫されています。

その原因は身体の使い方が悪くなったことでの『筋肉の過緊張』『身体の歪み』と考えております。

そこで当院は【脊柱管狭窄症】に対して3つのアピローチをします。

①筋肉へのアプローチ

脊柱管狭窄症の方は同じ動作の繰り返しや長時間の同じ姿勢、そして身体の使い方の間違いなどで筋肉が硬くなって血行不良になったり、神経を締めつけてしまって症候が出ています。

まずは筋肉を緩めることが必要です。

当院は筋肉の中でも【深部の筋肉】へアプローチする深部筋アプローチをします。

深部の筋肉を緩める事で関節の動きも動きやすくなり筋緊張の緩和や血行促進効果が期待できます‼︎

②歪みへのアプローチ

筋肉の状態を良くしたいのですが、軸となる背骨の歪みや動きの悪さがあると筋肉に負担がかかってなかなか良くなりません。

そこで当院では筋肉のアプローチと一緒に歪みを整えていきます。

人間の構造上歪みは必ずあるのですが、放っておくと思ってる以上に動きが悪くなったり、体をうまく使えない状態になっています。

歪みを整える事で驚くほど身体が軽くなります‼︎

これは1度体験していたいです。

③呼吸と身体の使い方の改善

筋肉と歪みの状態を良くしても

・インナーマッスルの低下

・腹圧の低下

があると無駄な負担が筋肉にかかったり、歪みがすぐに戻りやすいです。

なので筋肉への負担を減らすためにも、歪みを軽減させるためにもインナーマッスルと腹圧の強化が必要です。

そのためには呼吸を上手にして身体の動きをコントロールできるようになることが必要です。

そのためには当院では呼吸のエクササイズと身体の使い方のエクササイズをしていきます‼︎

身体を安定させスムーズに動かす事で筋肉の負担や歪みの軽減につながるので身体が軽やかに動かせれるようになります‼︎

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予約/問い合わせができます

営業時間日・祝
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15:00〜21:00×
※火曜午前△は、第2火曜のみ休診
※土曜午前▲は、9:00〜13:00まで

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患者様の声

伏見区 H.S(20代)

とてもいい感じです

症状の説明がとてもわかりやすく、いろんなアドバイスも教えてもらえて助かります。

院長からのメッセージ

はじめまして‼︎院長の梅原です。

当院はまず第一に痛みや不調の緩和・軽減、そして第二ステージとして【できないを『できる』に‼︎】をモットーに治療や施術をしています。

今感じているお尻や太ももからふくらはぎへのしびれや痛みは筋肉の緊張や生活習慣の乱れからくるものです。

しっかり筋肉を緩めて歪みのケアをしていく事で必ず楽になります‼︎

当院がしっかりサポートいたしますので、まずご相談ください‼︎