だいご接骨院の
眼精疲労施術

お昼も休まず営業
20:20最終受付

- 目の疲れが取れない
- 目の奥が重い
- 頭が痛くなってくる
- デスクワークで目がツライ
- 目が疲れてくると肩こりや吐き気がひどい


最近、
目の疲れが取れないと感じていませんか?
朝はまだ大丈夫なのに、
夕方になると目の奥がズーンと重い。
文字がかすむ。
ピントが合いにくい。
スマホを見るのもつらい。
目薬をさしても一時的。
少し休めばマシになるけれど、
またすぐ戻ってしまう。
気づけば、
首や肩までガチガチ。
ひどい日は頭まで重くなる。
「疲れてるだけかな」
「年齢のせいかもしれない」
そうやってやり過ごしているけれど、
本当は毎日スッキリ過ごしたい。
目がラクになるだけで、
もっと本を読みたいし、
もっと出かけたいし、
もっと笑っていたい。
もし、
この文章を読みながら
「これ、私のことかも」と感じたなら――
その目の疲れは、
まだ良くなる可能性があります。

だいご接骨院での施術は、
ただ目の疲れを一時的にラクにするものではありません。
姿勢や呼吸、身体の使い方まで整えることで、
「疲れにくい身体」そのものをつくっていきます。
夕方になっても目が重くならない。
頭がスッキリしている。
首や肩の張りも気にならない。
スマホや本を見てもつらくない。
出かけるのが億劫じゃない。
家族との時間も笑顔で過ごせる。
「また疲れるかも…」と不安になる毎日から、
「今日も大丈夫」と安心できる毎日へ。
そして何より、
自分の身体はまだ良くなると感じられること。
不調に振り回される毎日ではなく、
やりたいことを選べる毎日へ。
それが、だいご接骨院が目指す未来です。


なぜ、
目の疲れが何度もぶり返すのでしょうか?
それは、
目だけを休ませているからかもしれません。
目薬をさす。
ホットタオルをあてる。
マッサージを受ける。
これはとても大切なことで
その場ではラクになります。
でも、数日後にはまた同じ状態。
なぜなら――
目が疲れている“結果”だけをケアしているからです。
本当の原因は、
長時間の前かがみ姿勢。
浅い呼吸。
首や肩に頼りすぎた身体の使い方。
つまり、
日常生活そのものが
目を疲れさせ続けている状態なのです。


他院でも、
電気やマッサージで筋肉をゆるめてもらう。
それは大切なケアです。
ですが、「使い方」が変わらなければ、
また同じ負担がかかります。
だから、
良くなった気がしても戻ってしまう。
「私、目を酷使してるだけだと思ってた…」
「姿勢や呼吸なんて考えたことなかった…」
そう感じたなら、
それが変わるきっかけかもしれません。


その場しのぎのケアを続けていると、
どうなるのでしょうか。
一時的にラクになる。
でも、また戻る。
それを繰り返しているうちに、
「これが普通」と思い込んでしまうことがあります。
目の重さが当たり前。
夕方の頭のぼんやりも仕方ない。
首や肩のこりもいつものこと。
けれど実際には、
身体はずっと“無理をしている状態”かもしれません。
浅い呼吸のまま。
前かがみ姿勢のまま。
首や肩に負担がかかり続けるまま。
その状態が続けば、
目の疲れだけでなく、
頭痛やめまい、集中力の低下などにつながることもあります。
もちろん、すべての人がそうなるわけではありません。
ですが、「疲れが抜けない状態」を放っておくと、
回復しにくい身体のクセが定着してしまう可能性はあります。
だからこそ、
今のうちに“原因から整える”ことが大切なのです。

① 感覚ではなく、検査と評価で原因を見つけます

「とりあえず揉む」ことはしません。
徒手検査や動きのチェックを通して、
どこに負担がかかり、
なぜ今の症状が出ているのかを確認します。
痛い場所だけを見るのではなく、
“どう使っているか”まで評価する。
原因がわかるから、
やみくもな施術にならない。
あなたの身体には、まだ良くなる力があります。
その力を正しく引き出すために、まずは正確に見ることを大切にしています。
② 部分ではなく、身体全体から整えます

目がつらい。
首が重い。
肩がこる。
でも、本当に負担をかけているのは
姿勢や呼吸、体の使い方かもしれません。
だいご接骨院では、
症状の出ている部分だけでなく、
立ち方・座り方・呼吸・重心のかかり方まで確認します。
不調は「点」ではなく「つながり」で起こります。
だからこそ、
身体全体から整えることが必要だと考えています。
③ 揉む・整えるだけで終わらせません。動きを回復させます

一時的にゆるめるだけでは、
同じ負担がまたかかります。
私たちが目指しているのは、
「戻らない身体」。
そのために、
整えたあとに“正しく動ける状態”をつくります。
難しい運動ではありません。
日常でできるシンプルな動きの改善です。
あなたが本来持っている
「できる力」を取り戻していく。
不調に振り回される毎日から、
自分で身体をコントロールできる毎日へ。
安心と勇気を持って前に進める身体づくり。
それが、だいご接骨院の施術です。





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予約/問い合わせができます

| 営業時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 |
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院長からのメッセージ

治療家を目指すキッカケ
中学生の時、野球をしていて初めて大きな捻挫をした際、お世話になっていたトレーナーの方が、けがをして焦ったり落ち込んでいる自分に親身に寄り添ってくれてけがの治療だけでなく、精神的な支えにもなってもらいベストな状態で早期に復帰することができました。
その対応に感動して「こんな治療家になりたい!」と思い治療家の道に進むことを決めました!
接骨院への道
始めはスポーツトレーナを目指していました。
ですが、アルバイトや遊ぶことに夢中で中途半端な学生時代を過ごし、スポーツトレーナーの道は諦めざるおえない状況でした。
卒業後、運よく友人の紹介で接骨院に勤めることになりましたが、接骨院の道に進むも最初は患者様の求めているものが汲み取れず、自分よがりな治療で喜んでもらえないことが多くありました。
その経験を経て、まだまだですが患者様が何を求めているのかを考えるようになり、喜んでもらえる治療が提供できるようになりました!!

たくさんの方を幸せに!!
これからも患者様のお悩みをしっかり聞いて親身に寄り添い、たくさんの方が【充実した生活】が過ごせるよう、患者様やその方に関わる方が【笑顔】になれるよう治療を提供していきたいと思います!!
『どこにも負けない元気を与える笑顔』と『わかりやすいと評判の説明とアドバイス』であなたを元気に致します!!
院の様子
院内紹介動画
他院や病院との比較

上記に他院や病院との比較表があります。
病院(整形外科)

病院(整形外科)は痛みを取ることに特化しています。
痛みがあれば安静に様子見るたまにシップを処方、ひどければ薬や注射など。
痛みがひどい時は必要ですが病院でできることは痛みの軽減や関節の動きを良くするリハビリくらいまでです。
リハビリの期間の目安も3ヶ月で関節の動かせる範囲を広げるくらいまでです。
基本的には保険診療で通いやすいですが、待ち時間が長いのも欠点です。
他の整体や接骨院

接骨院の場合は【ケガの治療や処置】に対しては保険診療ができます。
ただしあくまでも応急処置なのでケガの予防や身体のメンテナンス、慢性的な症状への施術は自費の対象になります。
整体院や接骨院のいいところは痛みを取るだけでなく、身体のバランスや歪みを整えたりして、痛みの出にくい身体作りを目指せます。
ただ運動療法に力を入れているところはまだ少なく、良くなり切らないこともあります。
マッサージ屋さんやリラクゼーションサロン

改善を目的としていなくて、【快楽】を目的としています。
その場では楽になるかもしれないですし、自費といっても比較的通いやすいですが
身体の状態や習慣を変えるわけでもないので、症状は結局繰り返されます。










